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変えれるものなら変えてみろ、という人へ

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変えれるものなら変えてみろ、という人へ

 

変えれるものなら変えてみろ、という人へ

 

今日は

変えれるものなら変えてみろ、という人へ

というテーマでお話します。

最近は、
マーケティングに使っているアメブロも
アクセスしてくれる人が多くなり、
たまにコメントが入ったあります。

その中でも、
アンチくんが、
コメントをくれるようになりました。

アンチくんがコメントをくれるということは、

記事の内容が
響いている証拠です。

アンチくんは、
自分が考えているように
なっていないと気がすみません。

なので、
私のように、
成功法則を書いても
自分はそれでうまくいかないので、
腹が立つわけです。

そうすると、
タイトルのように、

「変えれるものなら変えてみろよ」

とコメントをくれるわけです。

野球で言う、
巨人や阪神がいい例で、
ファンも多いけれど、
アンチも多いですよね。

アンチが多いということは
ファンも多いと言うことなのです。

アンチくんは
劣等感の塊なので、
なんとか勝とうとして、
書き込みます。

その感情には、
妬みや恨みが詰まっているわけです。

私にしてみれば、
そんなアンチくんや
クレクレ君まで助けるつもりはないので、
コメントを読んでバッサリ削除です。

アンチくんやクレクレ君は、
匿名で大きなことも言うのも
特徴です。

今日は、
そんな話をしてきます。

 

なぜ、変えてみろよというのか

 

では、なぜ、

変えてみろよ

というのでしょうか?

本質としては、

私は頑なに変わりたくない、
変わらないので、

「変えてみろよ」

と言っているわけです。

いかにも自分が正しいことをしているので、
ある意味挑戦状のようなものでしょうか?

私の記事を読んでいる人は
もうお気づきだと思いますが、

「私は変わりたくない」

と言っているわけです。

ということは、
当然ですが、

成功できません。

なので、
こんな人は、
相手にしないということになります。

同じように、

「成功したらお金を払う」

という人も

自分は変わる気がありません。

もし、
成功までたどり着かせてくれたら
お金を払う、

というつもりかもしれませんが、

そんな人が
成功するはずがないわけです。

本気で取り組まないし、
もちろん、
できない壁にぶち当たったら、

「ぽい」

と放り出しても
痛くも痒くもないのです。

もちろん、
そんな人を
成功させたいとは
私自身は思わないので、

もし、体験セッションに来ても
リリースです。

本来ならば、
私に対して、

「成功したいので教えて下さい」

が普通なのに、

劣等感を抱えている人は
常に上から目線できます。

劣等感を抱えている人は
成功できませんが、

劣等感を抱えている人は、
人のできていないことを探し出し、

いかに、自分ができているのかを
主張します。

私にしてみれば、

そんなことを主張しても
成功しないのに、

見せびらかすと言うとか、
偉そうにしたいのか、
わかりませんが、

匿名をいいことに
なんでもかんでも言うわけです。

これは劣等感が全てです。

劣等感を持っていることに気づき、
直していかなければなりません。

 

自分が正しいことをしているつもり

 

劣等感を持っている人は、

「自分が正しいことをしているつもり」

です。

そういう人は、特に
匿名でできるソーシャルメディア上に
たくさんいます。

コロナ禍の
「自粛警察」と呼ばれる人たちも
そうですよね。

警察官でもないのに、
世の中の悪を正そうとする、

この行為は、
劣等感を持っていて、
日頃は負けている感情に浸っている人が、

世の中の悪いことを正そうとして、
調子に乗ることから
起こります。

もちろん、
実名が出るところには
出てきません。

匿名で、身元がばれないところに
でてくるのです。

そんなことをしたところで、
世の中が変わるはずはありません。

しかし、
悪いことをしているのをみると
日頃は、弱い立場なので、
匿名ということを利用して、
大きな行動に出るわけです。

そんな行動をしても
何も変わらないのに、
本人は満足しているのでしょうね。

クレクレ君やアンチくんも
同じです。

今回のように
変えてれるものなら変えてみろよ

といわれても、
私は相手にしません。

そんな人を助けるぐらいだったら、
私のことを信頼してくれて、
価値を認めてくれる人を
助けるほうが楽しいからです。

アンチくんにしてみれば、

「助けてもらったるわ」

ぐらいな感じなのでしょうね。

そんな時間があるなら、
実際に、人に声をかけるとか、
有益な情報を発信するとか、
そっちに時間を使うほうが
まだましです。

人の批判をしたところで
自分自身は変わらないのです。

このことに気が付かなければ、
いつまでたっても、
成功しません。

そんな人に限って
お金はしぶちんです。

このことを理解して、
クレクレ君やアンチくんは
相手にしないことです。

そして、
アンチくんが来たら、

「人気が出てきた証拠」

だと思ってください。

自信を持って、
あなたに興味がある人だけを
集めてくださいね。

いかがでしょうか?

変えてれるものなら変えてみろよ

という人は、
がんこで変わる気がありません。

そんな人を相手にするぐらいなら
もっと本気で成功したい人だけを
相手にすることです。

こっちの気分が嫌になるような人は
無視して、

あなたが助けたい人だけを
しっかり助けるようにしてください。

株式会社マインドコーチ 代表取締役 安達慎一

集客やセールスが苦手な稼げないコーチの方向けに、コーチングビジネスの稼ぎ方を教えています。稼げないコーチを稼げるコーチに育成しています。


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