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劣等感の塊が高額商品を売るたった1つのコツ

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劣等感の塊が高額商品を売るたった1つのコツ

 

劣等感の塊が高額商品を売るたった1つのコツ

 

今日は、

劣等感の塊が高額商品を売るたった1つのコツ

というテーマでお話します。

こんな感情はありませんか?

自分の商品を売ったことがない
高額商品なんて無理
私にクライアントは取れない
出来る気がしない
私になんて無理
なんか悪い気がする

このような感情がある場合は、
なかなか結果を出すのは難しいですよね。

このような感情を持っている人は、
「劣等感の塊」です。

誰かに比べて
「劣っている」と感じています。

誰かと比べて
「無理」と感じるから、
「自分にはできない」
と感じてしまうわけです。

しかし、
これでは、ビジネスを続けていくことが
できません。

誰かが
あなたの商品を売ってくれるわけでは
ないからです。

劣等感を抱える人の特徴としては

「誰かと比べる癖」
があるということです。

私と比べたら、
言い方は悪いかもしれませんが、

「劣っている」

のは当たり前です。

私もこれで食べているので、
何年もかかってここまで来ています。

私も有名なマーケッターと比べたら
劣っていますが、
別に気にしていません。

私は私ができることを
しているからです。

周りと比べたところで
何もはじまりません。

今日はそんな話をしてきます。

 

自分は「できる」と思うこと

 

まず、いちばん重要なのは、

自分は「できる」と思うことです。

誰でも、できないことはあります。

しかし、
自分が挑戦し続けなければ
できないことは、
できるようにはなりません。

「できない、できない」と思っていたところで、
できるようにはならないのです。

そのためには、
まずは自分自身が

「できる」ということを信じることです。

自分自身が「できない」と思い続けている限り、
できないように物事が運びます。

まわりにいくら

「それはできないだろう」といわれようと

自分の能力を「信じること」です。

自分が「できない」と思っているということは、
自分自身を責め続けているわけです。

自分自身を責め続けていると
セルフイメージがどんどん下がります。

「できない自分が当たり前」になると、
できないことがコンフォートゾーンになります。

それでは
なかなかできるようにはなりません。

コーチングで役に立ちたいな、
たくさんの人を助けたいな、
社会貢献したいな、

と思っても、

「自分にはできない」と思っていると
そういう立場にはなれません。

そのためには、
できるかどうかわからなくても

「自分はできる」

と思うことです。

将来のことは誰にもわかりません。

成功できない人は
「過去の経験」から
できないと思っています。

しかし、
もし、成功するとしたら

いつか「成功する日」が
くるわけです。

ということは、

明日は、成功するはずがない
と思うよりも

明日、成功するかもしれない

と思ってもいいわけです。

しかし、
なぜが、成功できない人は

「明日、成功するはずがない」

と思っています。

それでは、
「成功する日」は、なかなかやって来ません。

もし明日、成功するとしたら
どう思いますか?

これが
「そんなはずがない」と思うより

「明日、成功したらワクワクする」
ようにならなければなりません。

明日のイメージを
「ポジティブに考える」ようにすることで、
徐々に成功に近づいていきます。

まずは、
「自分はできる」

と思うことです。

そして、
「明日、成功するかも」
と思い続けることです。

 

自分は自分と考える

 

次に重要なのは、

「自分は自分」と思うことです。

他人は他人の人生を歩んでいます。

今までの経験も違います。

他人と比べても仕方がありません。

あなたと私を比べても
仕方がないのです。

私もこのビジネスを初めて
8年ほどになります。

あなたがコーチングをはじめてどれぐらいか
わかりませんが、

8年間もビジネスを続けてきて
1000万円以上投資もしています。

同じような時間、
同じような投資額があれば、
同じようになれるかもしれません。

しかし、
時間も投資額も違うと思います。

それと同じで、
周りの人と比べても
仕方がないのです。

まずは、
「自分は自分」と思うことです。

そのうえで、
「自分はできる」ということを
信じることもとても重要です。

劣等感の塊の人は、
「自分ができる」と思えても
すぐに他人と比較してしまって

「やっぱりできないんじゃないか」
と思ってしまいます。

それでは、
なかなか前に進みません。

 

自分で作ったルールを破る

 

そして最も重要なのは、
「自分で作ったルールを破ること」
です。

自分で作ったルールとは、

「自分にはできない」
と思い込んでいるルールのことです。

成功できない人の多くは、

「自分で作ったルール」に縛られて
苦しんでいます。

「自分はできない」

にはじまり、

「自分は稼いではいけない」
「お金をもらうのは悪い」
「スキル不足で商品を売ってはいけない」
「結果が出ないから申し訳ない」

といった
「自分で作ったルール」を守るために、
自分を責めているわけです。

これらの「自分で作ったルール」は
誰もあなたに対して
言っていることではありません。

お客さまからも
そんなことを一言も言われていないわけです。

むしろ
「あなたの商品を買いたいです」
と思っているかもしれません。

それなのに、
自分自身で作ったルールによって

商品を売らなかったり、
商品を売れなかったり、
クロージングしなかったり

しているわけです。

相手が買う気満々で来ているかもしれないのに、

自分で勝手に
「相手に悪い」
と思っているのです。

それでは、
いくら頑張っても成功できません。

すべて
自分の作ったルールを守っているから
成功できないのです。

自分のルールを守りたいから
相手のせいにしているだけです。

「相手に悪い」
「結果が出ないかも」

これも
自分のルールを守りたいだけなのです。

この部分に気が付かないと
自分をどんどん責めて
どんどんセルフイメージが下がっていきます。

自分は
「ネガティブかも」
と思っているかもしれません。

しかし、それも
自分が都合の良い状態を
自分で作っているだけなのです。

ポジティブになりたい
というなら、
自分でルールを破らないといけません。

自分で勝手に作ったルールや
自分で作った壁を
自分で超えないようにしているだけなのです。

それでは
成功できる方が
おかしいわけです。

私がいくら教えても
成功できません。

なので、
私は、クライアントに、
マインドセットをするわけです。

自分で自分のルールを作り、
成功しないようしている癖を
破るようにセッションをします。

自分でルールを作っていることに気がつくと
あっという間に成功できます。

成功できないのは、
自分でルールを作り、
自分ができないと
思い込んでいるだけです。

集客のスキルや
セールスのスキル、
差別化やUSPはほとんど関係ありません。

集客ができない
セールスが苦手
差別化ができていない

と思うほうが

成功できない理由としては、
簡単だからです。

そんなところに
答えはありません。

だから

いくら集客を学んでも
いくらセールスを学んでも
いくら差別化しても

成功できません。

そのことに
早く気が付かないといけません。

自分が正しいと思っていることが
間違っている証拠です。

さっさと
自分自身に許可を出し、
どんどん前に進まなくてはいけません。

自分のルールをさっさと破って
成功してください。

誰もあなたに
「成功させたくない」
とは思っていませんよ。

成功しても良いんです。

早く成功してくださいね。

いかがでしょうか?

劣等感の塊が
高額商品を売るコツは

自分のルールを破ることです。

だれも
あなたの成功を止めてはいないのです。

成功しようとしていないのは
自分だけです

そのことに気がつけば
あっという間に成功できます。

あっさり
高額商品が売れたりします。

ビジネスは本質に気がつけば、簡単です。

ビジネスを難しくしているのは
実はあなた自身なのです。

その事実に気がつけば、
ビジネスは成功できます。

あなたも
さっさと成功してくださいね。

株式会社マインドコーチ 代表取締役 安達慎一

集客やセールスが苦手な稼げないコーチの方向けに、コーチングビジネスの稼ぎ方を教えています。稼げないコーチを稼げるコーチに育成しています。


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