なぜ、私はクライアントを選ぶのか——結果が出る条件が揃っていない人を、半年では連れて行けないから

なぜ、私はクライアントを選ぶのか——結果が出る条件が揃っていない人を、半年では連れて行けないから

なぜ、私はクライアントを選ぶのか。結果が出る条件が揃っていない人を、その人が望む期限までに、結果が出るところへ連れて行けないからです。私が見ているのは相性ではなく、最低限のスキル、外注に使えるお金、期限の3つが揃っているかどうかです。そして、この3つは、教わる前に自分で揃えることができます。

この記事では、Xに書いた投稿の全文、体験の最初の数分で見ていること、最低限のスキルがないと教えても進まない理由、「結果が出てから払う」を求めるのが順番として逆である理由、ビジネスはお金を使ってお金を増やすものだということ、そして条件を先に揃える手順を、順番に書きます。

目次

先日、私はXにこう書きました——クライアントを選ぶ理由

机をはさみ三つの枠の印を確かめる図

先日、私はXに、次の文章を書きました。そのまま載せます。

なぜ、私はクライアントを選ぶのか

理由は簡単で、結果が出ない人とのセッションは苦痛だからです。

体験セッションに来てもらって、5分ほど話せば、ある程度、ビジネスのどのあたりにいるかわかります。

ビジネス初心者をクライアントにしても、半年では結果が出ないのは明らかです。

なぜなら、いくら教えても最低限のスキルが足らないから。

例えば、動画編集スキル一つとっても、プレミアプロ等を使ってサクサク編集できる人と全く動画編集できない人。

同じレベルで扱うのは無理があります。

そして、大体、最低限のスキルを持っていない人はお金を使って外注に出したりすることはとても嫌がります。

そんな状態でどうやって結果を出せるまで連れて行けるか、逆に私が教えて欲しいです。

今、コンサルは成功報酬でと言っている人がバズっています。

しかし、そんな最低限のスキルもない人に成功報酬で教える人はいません。

ましてや、今度は稼ぐ側になった時に自分も成功報酬でするということでしょうか?

実績も経験もない人が成功報酬でうまくいくはずがありません。

これは最初の種銭がないので、まずは稼がせてと言っているだけです。

ビジネスはお金を使ってお金を増やすものなので、種銭がない人は成功できません。

もちろん、ゆっくりやって稼ぎたい、5年かかっても10年かかってもいいと言うなら話は別ですが、1年後には結果が欲しいならまずは種銭を用意することが一番最初にすることです。

これを理解しないうちは、ビジネスは間違いなく失敗します。

手を出す前にやめておいたほうがいいです。

このことをしっかり理解して、本当に稼ぎたいのなら種銭を用意して、自分ができない分は外注費用を使えるようにしてくださいね。

強い言い方の投稿です。読んで、自分のことを言われているように感じた方もいると思います。先に、三つ断っておきます。

一つ目。この投稿で書いたのは、始めたばかりの人は駄目だ、という話ではありません。結果が出る条件が、今はまだ揃っていない段階がある、という話です。条件は、あとから揃えられます。揃えれば、教わる側として、選ばれる側に回ります。

二つ目。投稿には、結果が出てから払う形で教わる話が出てきます。この記事では、そういう形を求める人や、そういう形で教える人の良し悪しは書きません。書くのは、順番の話です。

三つ目。この記事は、条件を揃えれば結果が出る、と約束する話ではありません。私が書けるのは、条件が揃えば、教わったことをそのまま使える状態になる、自分で決めた期限までに動ける見込みが残る、というところまでです。

選ぶのは相性ではなく、「結果が出る条件」が揃っているか——体験の最初の数分で見ていること

工具と硬貨と砂時計の箱を開けて見る図

投稿の3行目に、私は「5分ほど話せば、ある程度、ビジネスのどのあたりにいるかわかります」と書きました。

クライアントを選ぶ、と聞くと、話が合うかどうか、気が合うかどうかで選んでいるように聞こえるかもしれません。そうではありません。私が最初に見ているのは、その人の人柄でも、話の上手さでもなく、教わったことを使える状態にあるかどうか、です。

投稿の2行目に書いた「結果が出ない人とのセッションは苦痛だからです」という言葉も、相手を責める意味で書いたのではありません。私の側の話です。教えたことを、相手が使える状態にないと、セッションの時間が、相手の望む結果につながりません。相手は時間とお金を使って来てくれているのに、私はそれに見合うものを渡せない。それが、教える側として苦しい、という意味です。

この記事の中心になる言葉を、ここで定義しておきます。

結果が出る条件とは、教わったことを、そのまま使える状態のことです。最低限のスキルと、外注に使えるお金と、期限。この3つが揃っていることです。

  • 最低限のスキル(教わったことを、自分の手で形にできる)
  • 外注に使えるお金(自分でできない分を、人に頼める)
  • 期限(いつまでに結果が欲しいのかが、自分で決まっている)

一つ目の最低限のスキルは、教わったことを形にする手です。考え方や順番は、教えることができます。けれど、それを文章にする、画像にする、ページにする、といった手を動かすところは、教わる人が自分でやるか、誰かに頼むかのどちらかです。

二つ目の外注に使えるお金は、その「誰かに頼む」ためのお金です。自分の手で形にできないものがあっても、頼めるお金があれば、教わったことは止まらずに進みます。

三つ目の期限は、いつまでに結果が欲しいのか、です。期限が決まっていると、何を自分でやり、何を頼むのかが決まります。期限が決まっていないと、どちらでもよくなってしまい、結局どちらも進まないことがあります。

個別相談800人超、セッション6,000時間超を重ねてきた今も、私が最初に確かめているのは、この3つです。この3つが揃っているかどうかで、教わったことが、教わった日から動き出すのか、しばらく手元で止まるのかが変わるからです。

条件が違う、という言葉では、教えた人と自分とでは条件が違う、という話をなぜ、高額商品を買っても結果が出ないのか(記事047)で書きました。その記事では、教えた人がうまくいったときと今の自分とでは、時間軸、行動量、やれている精度の3つが違う、と書いています。ここでは繰り返しません。あちらが教えた人と比べたときの違いなら、この記事の条件は、教わる前に、自分の手元に揃っているかどうか、の話です。

最低限のスキルがないと、教えても進まない——自分でやるか、外注に出すかの2択

作業の紙を自分で書くか人に渡すかの図

投稿の4行目と5行目に、私は「半年では結果が出ないのは明らかです」「なぜなら、いくら教えても最低限のスキルが足らないから」と書きました。

投稿では、動画編集の例を出しました。編集ソフトを使って、すいすい編集できる人と、まったく編集できない人。そして、7行目に「同じレベルで扱うのは無理があります」と書きました。

たとえば、発信に動画を使うと決めたとします。編集ができる人は、教わった考え方を、その週のうちに動画にして出せます。出したものを見て、次に何を変えるかを考えられます。編集ができない人は、まず編集を覚えるところから始まります。覚えている間、教わった考え方は、使われないまま手元で待っています。同じことを教わっても、教わったことが動き出すまでの距離が違うのです。

これは、編集ができない人の力が足りない、という話ではありません。編集は、教わる内容とは別の、手を動かす技術です。誰でも、覚えれば身につきます。ただ、覚えるには時間がかかります。そして、その時間は、教わったことを使う時間とは別にかかります。

だから、最低限のスキルが足りないところについては、道は2つしかありません。

一つは、自分でやることです。自分で覚えて、自分の手で形にする。期限までに覚えられるなら、これで構いません。覚えたスキルは、そのあともずっと使えます。

もう一つは、外注に出すことです。自分でできない分を、できる人に頼む。頼めば、覚える時間を使わずに、教わったことを形にできます。

投稿の8行目には、「最低限のスキルを持っていない人はお金を使って外注に出したりすることはとても嫌がります」と書きました。ここも、嫌がる人を責めるつもりで書いたのではありません。嫌がる気持ちは、とても自然なものです。外注すると、お金が出ていくのが目に見えます。自分で覚えれば、お金はかからないように見えます。だから、まずは自分でやろう、と考えるのは当然です。

けれど、自分で覚えている間に使っているのは、時間です。ビジネスは、時間かお金のどちらかを使って、前に進めるものです。お金を使わないなら、時間を使う。お金を使うなら、時間を浮かせられる。ここまでは、どちらを選んでも構いません。

前に進まなくなるのは、そのどちらも使えないときです。期限が近くて、自分で覚える時間がない。そのうえで、外注に出すお金も使わない。そうなると、時間とお金のどちらとも、結果を交換できません。教える側がどれだけ丁寧に教えても、教わったことを形にする手が、どこにもない状態になります。

投稿の9行目で「どうやって結果を出せるまで連れて行けるか」と書いたのは、この状態のことです。教える側が代わりに手を動かすことはできません。手を動かすのは、教わる本人か、本人が頼んだ人です。

だから、大事なのは、最低限のスキルを全部自分で持つことではありません。どれを自分でやり、どれを外注に出すのかを、教わる前に分けておくことです。分けてあれば、足りないスキルがあっても、教わったことは止まりません。

「結果が出てから払う」を求めるのは、順番が逆——それは種銭がない、という意味

種の袋を先に取り芽の鉢へ向かう図

投稿の10行目から14行目では、結果が出てから払う形で教わる話を書きました。そして、それは最初の種銭がないので、先に結果を出させてほしい、と言っているのと同じだ、と書きました。

最初に断ったとおり、ここで書きたいのは、結果が出てから払う形の良し悪しではありません。順番の話です。

結果が出てから払う形では、順番は、教わる、結果が出る、払う、になります。お金を使うのは、最後です。一見、教わる側にとって負担の少ない順番に見えます。

けれど、教わったことを使って結果が出るまでの間にも、お金がかかる場面はあります。前の章で書いた外注がそうです。発信のための道具や、人に知ってもらうための費用もそうです。教わる費用を後に回すことはできても、教わったことを使う間にかかるお金は、後に回せません。

つまり、結果が出てから払う形を求めるとき、その理由が手元にお金がないことなら、教わる費用を後に回しても、教わったことを使う段階で同じところに当たります。外注に出せない。道具を揃えられない。教わったことが、手元で止まります。順番が逆だ、と書いたのはこのためです。先に要るのは、教わったことを使う間のお金、つまり種銭です。

では、種銭はどこから作るのか。2024年に書いたなぜ、お金がない人が成功しないのかという記事で、私は「この種銭は、起業して稼ぐのではなく、働いて稼いで作るものです。」と書きました。

種銭は、ビジネスを始めてから、そのビジネスで作るものではありません。そのビジネスに使うために、先に、働いて作っておくものです。ビジネスで作ろうとすると、種銭がないまま始めることになり、同じところで止まります。

本業を持ちながらコーチの仕事をしている方にとって、これは不利な話ではありません。むしろ、揃えやすい条件です。毎月の仕事で働いて得ているお金の中から、外注に使う分を先に取り分けておける。今の仕事は、種銭を作る場所でもあるのです。

ビジネスは、お金を使ってお金を増やすもの——条件が揃っている人と、まだの人の違い

道具を足元に歩き出す人と待つ人の図

投稿の15行目に、私は「ビジネスはお金を使ってお金を増やすもの」と書きました。

お金を使ってお金を増やす、というと、大きなお金を動かす話に聞こえるかもしれません。そうではありません。教わったことを形にするために外注に出す。道具を揃える。人に知ってもらうために使う。使ったお金が、教わったことを動かし、動いたことが、次の売上になる。小さくても、この順番で回っていくのがビジネスです。お金を使う段がなければ、増える段も来ません。

身近なもので考えてみます。畑で野菜を育てたいとき、まず種を買い、土を耕す道具を揃えます。そして、いつごろ収穫したいかを決めて、それに間に合うように種をまきます。野菜ができてから種を買う、ということはできません。どれだけ丁寧に育て方を教わっても、種がなければ芽は出ませんし、道具がなければ土を耕せません。いつ収穫したいかが決まっていなければ、まく日も決まりません。

ビジネスも同じです。道具が最低限のスキル、種が外注に使えるお金、収穫したい時期が期限です。教わる育て方は、この3つが手元にあって、初めてそのまま使えます。

条件が揃っている人と、まだ揃っていない人を並べると、次のようになります。

見るところ 条件が揃っている まだ揃っていない
教わったことをどう使えるか 教わったその週から、自分の手か外注で形にできる 形にする前に、覚えることから始まる
外注 自分でできない分を、人に頼める 自分でできない分が、そのまま止まる
期限までにできること 期限までに、教わったことを使って動ける見込みが残る 覚えている間に、期限が近づいてくる

表の右の列は、駄目だという意味ではありません。今は、条件を揃える段階にいる、というだけです。右の列にいると分かれば、何を揃えればいいかも分かります。揃えれば、左の列に移れます。

そして、左の列に移ってから考えることがあります。毎月いくら必要なのかから考えて、何をいくらで何人に売るのかを決めることです。この話は、なぜ、コーチ・コンサルがうまくいかないのか(記事039)で書きました。その記事では、毎月必要な売り上げから、何を・いくらで・何人に売るのかを決め、そこから手前に戻っていく、と書いています。ここでは繰り返しません。この記事で書いているのは、その考え方を使い始める前に、手元に揃えておくもの、の話です。

1年後に結果が欲しいなら、先に揃える——最低限のスキル・外注に使えるお金・期限の用意の仕方

四つの段を一段目から登り始める図

投稿の16行目に、私は「1年後には結果が欲しいならまずは種銭を用意することが一番最初にすること」と書きました。そして最後に、「自分ができない分は外注費用を使えるようにしてくださいね」と書きました。

では、何から、どの順番で揃えればいいのか。手順を、4つの段に分けて書きます。

  1. 期限を決める
  2. 必要なスキルを「自分でやる」と「外注する」に分ける
  3. 外注する分の種銭を、働いて用意する
  4. 揃ってから、教わる相手を決める

1段目は、期限を決めることです。いつまでに、どうなっていたいのか。ここは、自分で決めた期限で構いません。期限が決まると、次の段で、何を自分で覚える時間があり、何を頼まないと間に合わないのかが分かります。期限を決めないまま次の段に進むと、全部を自分でやろうとして、覚えるだけで時間が過ぎていきます。

2段目は、必要なスキルを「自分でやる」と「外注する」に分けることです。コーチの仕事を始めるときに要る手の作業を、紙に書き出してみてください。発信の文章を書く。画像を作る。動画を編集する。申し込みのページを作る。書き出したら、一つずつ、期限までに自分で覚えられるかどうかを見ます。覚えられるものは「自分でやる」、間に合わないものや、覚えても自分の手では形にしにくいものは「外注する」に入れます。

3段目は、外注する分の種銭を、働いて用意することです。2段目で「外注する」に入れたものに、どれくらいのお金がかかるかを調べます。それが、その人に必要な種銭です。金額は、人によって違います。何を外注するかで決まるからです。そして、それを今の仕事で働いて用意します。前の章で書いたとおり、本業を持っている方なら、毎月の中から取り分けていけます。

4段目は、揃ってから、教わる相手を決めることです。期限が決まり、自分でやる分と外注する分が分かれ、外注する分の種銭が用意できている。ここまで揃えば、教わったことを、そのまま使える状態で教わり始めることができます。教わる相手を探すのは、この段に来てからで構いません。

4段目まで揃えた人は、もう、条件を揃える段階を終えています。体験の最初の数分で私が確かめるのも、この3つが揃っているかどうかだからです。揃えたからといって、結果が出ると約束はできません。けれど、教わったことを、教わった日から動かせる状態にはなっています。期限までに動ける見込みが、手元に残っています。

よくある質問

種銭は、いくら必要ですか。

金額は、人によって違います。何を外注に出すかで決まるからです。手順の2段目で「外注する」に入れたものにかかるお金が、その人の種銭です。全部を自分でできる人には少なく、自分でできないことが多い人には多く要ります。いずれにしても、ビジネスを始めてから作るのではなく、今の仕事で働いて、先に用意しておくものです。

ゆっくりでいいなら、条件を揃えなくてもいいですか。

投稿には、「5年かかっても10年かかってもいいと言うなら話は別」とも書きました。期限が遠ければ、外注に出さずに、自分で一つずつ覚えていく時間があります。それも一つの道です。決めるのは、期限です。期限が遠いなら、時間を使って自分で揃えればいい。期限が近いなら、お金を使って外注で補う。どちらを選ぶにしても、まず期限を自分で決めることから始めてください。

始めたばかりだと、相手にしてもらえないのですか。

始めたばかりかどうかで決めているのではありません。見ているのは、結果が出る条件が揃っているかどうかです。始めたばかりの方は、今は条件を揃える段階にいます。期限を決め、自分でやる分と外注する分を分け、外注する分の種銭を用意すれば、始めたばかりでも、教わったことをそのまま使える状態になります。揃えれば、選ばれる側になります。

スキルは、全部自分で身につけるべきですか。

全部を自分で身につける必要はありません。大事なのは、自分でやる分と外注する分を、先に分けておくことです。期限までに覚えられるものは自分でやり、間に合わないものは頼む。頼んだ分の時間は、教わったことを使う時間に回せます。

結果が出てから払う形で教えてくれる人を探すのは、駄目ですか。

良し悪しは書きません。この記事で書いたのは、順番の話です。どんな形で教わるにしても、教わったことを使う間にかかるお金は残ります。その分の種銭が手元にあるかどうかは、教わる形とは別に確かめておいてください。また、教わる形を選ぶときに見ておきたいことは、なぜ、高額塾に自己投資してもうまくいかないのか(記事036)にも書きました。その記事では、大勢に同じ内容を教える形では、理解できないところを個別に直してもらえないまま残る、と書いています。

結果が出る条件とは、教わったことを、そのまま使える状態のことです。最低限のスキルと、外注に使えるお金と、期限。この3つが揃っていることです。私がクライアントを選ぶのは、相性ではなく、この条件が揃っているかを見ているからです。最低限のスキルが足りないところは、自分でやるか、外注に出すかの2つしかありません。結果が出てから払う形を求めても、教わったことを使う間のお金は後に回せないので、先に要るのは種銭です。そして種銭は、ビジネスで作るのではなく、働いて作ります。期限を決め、自分でやる分と外注する分を分け、外注する分の種銭を用意し、揃ってから教わる相手を決める。そうすれば、教わったことを、教わった日から動かせる状態で始められます。私の考え方の全体像は、マインドコーチとしてのコーチングの考え方にまとめています。

この記事を読んで、自分のビジネスがどこで止まっているのかを確かめたい方へ。コーチングを仕事にする流れを、ビジネスモデル・ビジネスマインド・集客・セールス・コンセプトの5つに分けて、どこが0になっているかを60分で一緒に見つける「流れ診断」をやっています。
→ コーチングを仕事にする流れ診断(Zoom60分・3,000円)

コーチングを学んだけれど、有料契約や継続収入につながっていない方へ

コーチングを仕事にする流れの、どこが0かを60分で見つける

Zoom60分・3,000円/流れマップ付き
問診の回答をもとに、ビジネスモデル・ビジネスマインド・集客・セールス・コンセプトの5つを安達慎一が一緒に見て、最初に直す一つと次の30日の順番を決めます。

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

株式会社マインドコーチ 代表取締役 安達慎一

本業を続けながらコーチングを仕事にしたい方に、商品づくりと販売の道筋を支援しています。個別相談800人超・セッション6,000時間超。

目次